そもそもレーシックってどんな治療なのか

手術と言いましてもレーシックは入院の必要は無く日帰りで受けることが可能となっています。
時間も10分前後と非常に短く、術後直後から一日経過すれば視力が回復してきます。もちろんそれには個人差がありますのでご注意ください。

 

現在ではレーシック手術が一般的に行われているアメリカでは年間100万人以上の人がレーシックを受けています。
この数字は近視になっている人の約一割とも言われているほど人気となっているのです。
メガネ等を使っている人の多くは裸眼で周囲が見えるようになることに大きな期待と不安を持っていることでしょう。
レーシックで視力を取り戻した人の多くは驚きの声を隠すことが出来ないほど喜びに満ちているのです。 レーシックとは「Laser Assisted in-Situ Keratomileusis」の略称として世間的に広まっています。
エキシマレーザー装置を使用して目の表面の角膜の一部を削り、レーザーを照射し角膜を調整し視力を回復させていきます。

 



そもそもレーシックってどんな治療なのかブログ:21-04-09

最近、ぼくは
家の中のいらない物の整理にハマっています。
結構楽しいんですよね。

きっかけは、
何でも物を大切にとっておく旦那が、
急に「身軽になるぞ!」と言って、
家の中のガラクタを整理し始めたこと。

あれだけ「捨てたら?」と言っても
「まだ使えるから。いつか役にたつよ」
といっていた旦那がそんなことを言い出すなんて…

ちょうど前日に
テレビ番組であるタレントの方が
「いつも身軽でいる」ようなことを話されていて、
ぼく自身なんとなくひっかかっていた言葉だったんです。

そしたら旦那が急に同じことを言い出したので、
ぼくはびっくり!。

元々、ぼく自身も旦那も
そんなに物を所有するのが好きではなく、
結婚して二人で住むようになってからも、
家にそれほど物が多い方ではないと思うんですね。

収納は今あるもので収めて、
新しく物を入れる棚やボックスも買わないようにしていたし、
家に遊びにきた親や仲間たちからも
「物少ないねー。片付いてるねー」
とよく言われていたほどです。

何故そんなに物が少ないのかというと、
親が物を沢山所有していて、
それを維持したり管理したりするのに
すごい労力と時間を費やしているのを間近で見ていたから…

「物を持つって大変なことだなぁ。疲れるなぁ…」
というイメージがあったんです。

でも!
何年も経って家の中にある物を
改めてじっくり観察してみると…
あるんですね…もうすっかり使わなくなったり、出番のない物たちが…

一見、物は溜め込んでいないように見えても、上手に収納されていても、
「物は大切に。捨てるなんてもったいない!」という
親からのDNAを
ぼくはしっかり受け継いでいたんですよね…

・・・と、こんな事書いてみる

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